いつイタリア語コースを始めることができますか?
コースの開始日はカレンダーで見ることが出来ます。もしもカレンダーに明記された日付の都合が悪い場合、毎週月曜日にレッスンに入ることも可能です。(初期の教育内容が重要となるため初級者レベルに参加される方はご縁了ください)個人レッスンを希望の方はご希望の日付から始めることが出来ます。
いつから文化、専門コースを始めることができますか?
いつからでもご希望の日付から始めることができます。
初日は何時に学校に行けばよいですか?
9時にお待ちしています!
なぜ、初めの日にテストを受けなければならないのですか?
初級者以外の方はクラス編成の為の簡単なテストと講師との会話をしていただきます。これによって、同じレベルの生徒達と同じクラスでレッスンを受けていることを実感できると思います。
初日には何を持っていけばいいですか?
Linguaitでは教科書、ノートおよび他のすべての勉強に必要な用品を個人に用意してありますので、パスポートのコピーと証明写真2枚をご持参いただければ結構です。
コースへの料金はいつ支払えばいいですか?
コースの初日に全額を(もしくはコースが始まる前に)現金、国際郵便送金、銀行振り込み、国際小切手、クレジットカード(visa,mastercard)にてお支払いください。
お支払い先に関しては入学手続きのページをご覧ください。
宿泊日はいつ支払えばいいですか?
料金は宿泊先によって変わるためコースに入学された時点ですべての支払方法をこちらからお知らせします。
宿泊先が気に入らなかった場合、変えることはできますか?
可能ですが他の宿泊先を手配するため、最低1週間前に学校に申し出てください。
タオルやシーツは自分で用意しなければなりませんか?
すでに備え付けてあります。
水道費、光熱費などは宿泊費に含まれていますか?
電話代以外は含まれています。
宿泊先での洗濯はどうすればいいですか?
タオルやシーツの洗濯は宿泊費に含まれていますが、イタリアの宿泊する場合ホストファミリ−によっては2,3ユーロを洗濯代に支払っていただく場合もあります。もしも洗濯機のないアパートに宿泊される場合、市内のコインランドリーを使用してください。
日本の電気製品はイタリアで使用することが出来ますか?
イタリアでは220v(50hz)が使用可能です。ソケット(差込口)は日本の物と違うため変圧器が必要になります。
公衆電話について教えてください。?
イタリアの公衆電話はテレフォンカードが必要になります。(小銭は使えません)。テレフォンカードはタバコ屋、新聞屋にて購入できます。すべての公衆電話から国際電話をかける事が出来ます。
イタリアではチップの習慣はありますか?
ほとんどの場合10%〜15%のサービス料が料金に含まれているのでチップを払う必要はありませんが、もしもウエイターがとても良いサービスをしてくれた場合、気持ちとしてチップと払うこともできます。
イタリアで銀行口座を開くことはできますか?
可能ですがすべての銀行ではありません。口座を開く場合、TAXFILE NUMBER(税務番号)とパスポートが必要になります。
TAXFILE NUMBERをお持ちでない方はイタリアで発行することができます。
イタリアの国民の休日はいつですか?
1月1日(元旦)、1月6日(聖なる日)、3月もしくは4月のどれかの日曜日(イースター)、イースターの次の月曜日、4月25日(イタリア解放の日)、5月1日(勤労感謝の日)、6 月 2 日,6月12日(建国記念日)、8月15日(聖なる日)、11月1日(聖なるの日)、12月8日(聖なる日)、12月25日(クリスマス)、12月26日(聖なる日)
もしコースが国民の祝日と重なった場合、どうなりますか?
国民の休日には学校もお休みです。勉強のことは忘れて休日を楽しみましょう。尚、国民の休日によっての休校の場合、その分の代金を返金することは出来ません。
入学金は何に使われるのですか?
初日に配られるノートやテキスト、配布物のコピーや学生カードなどに使われます。なお、入学金は1年間の適用となり、学校を卒業したあとも1年間校内の施設や行事を利用することができます。
学生カードは何のためにあるのですか?
学生カードによってお店やレストラン、カフェ、美術館などで学生割引が得られる場所があります。